1人の100歩より、100人の一歩
お久しぶりです というあいさつが定着してきてしまったくらげです。
最近読書にはまっています。読書力という本を読んだのがきっかけです。読書力という本はひたすらに読書がいいよーと語ってる本なのですが(僕はそう思いました)、かなり感情的な文でかかれているし、本としてはどうなのかなーっていう感じの文章なんですけども、本を読みたくなる本でした。
そういうわけで、本を二冊かって一気に読みました。「できる人の話し方」と「ひらめきの導火線」です。
「できる人の話し方」はとても勉強になりました。読んでて「あー、なるほど!たしかに!」とついつい言ってしまいたくなります。特に気をつけなければいけないなーと思うのは、人の悪口は絶対だめということです。ついついいっちゃいますよね。でも聞く方からすれば嫌なものです。
タイトルは「ひらめきの導火線」からです。脳科学者の茂木さんの本です。納税やらでまた最近有名になっていますよね。
内容なんですが、これがまたとても面白いです。
ひらめきというのは、自分の中からででくるものではなく、周りに刺激されたり過去の英知から学んだりしてそのなかから生まれる というようなことが書かれていました。
とにかく人の力を使え ということだと僕は思いました。
人に丸投げせず、しかし人の考えをとりいれながら自分で考える ことが大切。
やはり、本を読むとたくさん書きたいことが出てきますね。
これからはどんどこ本を読んでいきたいです。
最近読書にはまっています。読書力という本を読んだのがきっかけです。読書力という本はひたすらに読書がいいよーと語ってる本なのですが(僕はそう思いました)、かなり感情的な文でかかれているし、本としてはどうなのかなーっていう感じの文章なんですけども、本を読みたくなる本でした。
そういうわけで、本を二冊かって一気に読みました。「できる人の話し方」と「ひらめきの導火線」です。
「できる人の話し方」はとても勉強になりました。読んでて「あー、なるほど!たしかに!」とついつい言ってしまいたくなります。特に気をつけなければいけないなーと思うのは、人の悪口は絶対だめということです。ついついいっちゃいますよね。でも聞く方からすれば嫌なものです。
タイトルは「ひらめきの導火線」からです。脳科学者の茂木さんの本です。納税やらでまた最近有名になっていますよね。
内容なんですが、これがまたとても面白いです。
ひらめきというのは、自分の中からででくるものではなく、周りに刺激されたり過去の英知から学んだりしてそのなかから生まれる というようなことが書かれていました。
とにかく人の力を使え ということだと僕は思いました。
人に丸投げせず、しかし人の考えをとりいれながら自分で考える ことが大切。
やはり、本を読むとたくさん書きたいことが出てきますね。
これからはどんどこ本を読んでいきたいです。










